この度、グレン・パウエルとエドガー・ライト監督がアーノルド・シュワルツェネッガーを訪問する映像が到着!

スティーヴン・キング原作の『ランニング・マン』は、1987年にもシュワルツェネッガーを主演に迎え『バトルランナー』として映画化されている。「唯一やり直したい出演作があるなら、それが『ランニング・マン』だった。それを二人が成し遂げてくれた」と再映画化となった本作に敬意を示すシュワルツェネッガー。

「アクションも信じられないくらい独創的。素晴らしかった」とパウエルとライト監督に賛辞を贈る。さらにシュワルツェネッガーは「あの100ドル札はなんだ?」と本作にサービスカットとして登場する、自身が描かれた100ドル札について触れる。すると待ってましたと言わんばかりにライト監督が「気付きました?プレゼントがあるんです」、グレン・パウエルも「大きい方が気に入るかと」と続ける。そこで登場したのは “巨大シュワちゃん紙幣”!3人は巨大紙幣を手に仲睦まじい様子で記念撮影を行い、終始にこやかな雰囲気で映像は幕を閉じた。

アーノルド・シュワルツェネッガー訪問特別映像はこちら https://youtu.be/zJnOeyv9iOE

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