「面白城の18人」で主演を務めた安村は「時間がない中の撮影は大変でした。ただ、『国宝』の屋上のシーンは何回も何回も撮って気持ちよかったです」とこだわりの撮影を振り返った。同じく主演を務めたイワクラは「改めて自分の演技をみて大丈夫か?!と思いました。選んでいただき監督ありがとうございます」と有吉への感謝を伝えると、有吉からは「最初は不安だったが徐々に良くなった」と評価が。さらにプライベートでの“残念なお別れ”にも触れられ、「寝る前に思い出しています、夢で…」と自虐を交えて会場を笑わせた。

映画「京佳お嬢様と奥田執事~京佳お嬢様パリへ行く~」で主演を務めたきょんちぃは「パリ最高でした!ショートドラマもやらせてもらっているので、その感覚でパリに行っただけです」と堂々とコメント。奥田は「ロケは一泊四日の強行でした。4日間で、夜が1回で朝が3回あり、朝ご飯ばかり食べました。本作は10分のショートムービーで、予告編でほとんど出ていましたが(笑)楽しんでいただきたいです」と語った。
