人の命はどこからきて、どこへいくのだろう。
その来し方行く末を、本作を通して知ったとき、
命という名のたしかな幻のせつなさを、
きっとあなたは知るだろう。

原田マハ(作家)

この映画を見終わったあと、
自分のまわりの世界の音と囁き
すべてが新鮮に聞こえてきた。
日常の些細な音と響きが尊く感じられた。
いのちは繋がっていく。
その痛みと辛さと素晴らしさ。

藤本壮介(建築家)

さらに“神の島”と呼ばれる【屋久島】の大自然を捉えた新場面写真解禁!

1 2 3

4

5

RELATED

PAGE TOP