この度、“ランニング・マン”日本代表・森脇健児が元気よくデスゲームへ勧誘する狂気の特別映像が解禁!
映像は、競技場に立つ森脇健児が「やる気!元気!森脇!」というお馴染みの決めゼリフとともにシャドーボクシングを繰り出すハイテンションな挨拶から始まる。森脇は、この命がけの鬼ごっこを「追いかけてくるハンターから逃げるっていう簡単なゲーム」と表現し、「一攫千金もある、夢もあるよ〜!」「やったら健康になりますから、最高ですよ!」と、満面の笑顔とハイテンションで参加を呼びかける。そんな、本映像内に差し込まれる“ランニング・マン”のルール説明動画は、「新世紀エヴァンゲリオン」の惣流・アスカ・ラングレー役で有名な宮村優子がナレーションを担当。楽しげな声で、「誰でも参加可能」、「追いかけてくるハンターから逃げるだけ」、「賞金最大1,000億円」という夢のようなゲームを紹介する。
しかし、ルール説明が進んでいくにつれ、明るい声の説明とは裏腹に、ハンターは銃や爆弾、さらにはバズーカやドローンまで使用OK、<捕獲=即死亡>という耳を疑うようなルールが追加されていき、極めつけは、「過去の生存者はゼロ」という戦慄の事実が明かされ、最後は周囲の死体を背景に大量の札束を掴むランニング・マンの満面の笑みと、説明役が明るく「どんどん参加してね。頑張ってねー」と、参加者を明るく激励する狂気の図で、ルール動画説明は締めくくられる。
宮村と言えば、デスゲーム映画の金字塔『バトル・ロワイアル』(00)で残虐なルールを子供向け番組かと思うほど、不謹慎なまでに明るく説明するビデオのお姉さん役を務めたことでも知られており、今回、実に25年の時を経て再びデスゲームのルール説明役を担う。ルール説明動画後、再び登場した森脇は、「小さいお子さんからおじいちゃん&おばあちゃんまで、どんどん参加してもらいたい!」と子供や高齢者までも熱烈なテンションで勧誘し、『ランニング・マン』のルールを知った後では、怖さしか残らないトドメのコメントで締めくくられる、イカれた映像に仕上がっている。
特別映像<ランニング・マン 募集動画>はこちら https://youtu.be/5YJ2K4eeY2U
<森脇健児 コメント>
早くも2026年ナンバーワンと言ってもいい作品だ!
イカれた鬼ごっこと話題だが、スケールの大きさに圧倒され、誰が見てもハラハラドキドキが止まらない!2時間13分一気に見てしまう。
人生大逆転を賭けたランニング・マン、僕も赤坂ミニマラソンや鬼レンチャンではいつも芸能界逆転を賭けて走っていますし、今回アンバサダーをやらせていただき、より一層走る=逃げることのすごさを感じます。
自分のため、そして大切な人のためにも一攫千金を狙って逃げ切りましょう!
全力で取り組んでいるあなたも!ランニング・マン!
逆転ですよ!
逆転!