石塚は「映画撮影後に日向坂46 四期生ライブや番組、舞台もさせていただいたけれど『ゼンブ・オブ・トーキョー』の演技経験がアイドルとしての表現に活きたと思う」と経験値アップを報告。

小西は「スカイツリーとかプライベートで歩いている時に撮影時を思い出したりして、『ゼンブ・オブ・トーキョー』の大切な思い出があり大好きだなと定期的に振り返っていました」とかけがえのない作品だと述べた。

2025年4月からは、メンバーそれぞれの誕生日当日に再上映企画がスタートし、竹内の誕生日である本日2月20日をもって再上映も11回目に。改めてメンバー全員の誕生日を祝う観客からの祝福の大声援を受けて清水は「どれくらい大きな声で祝福されるのかなと思ったけれど…想像を超えた!凄く嬉しいです」と喜色満面。
