そんな誕生日に欠かせない一品として、特製ゼンブ・オブ・バースデーケーキがステージに運び込まれると「凄い!」「青い!」とメンバーも大興奮で、正源司は「私が書いた、とんでもない予定表だ!」と劇中アイテムである旅のしおりを模したデコレーションを発見して声を弾ませていた。

さらに熱心に本作を支えてくれるファンへの“逆”バースデープレゼントとして、竹内から、『ゼンブ・オブ・トーキョー』バースデー上映2年目の開催決定のお知らせがあり、会場は大きな声援に包まれた。

平尾は「四期生それぞれがそれぞれのお仕事があって集まれなかったりするけれど、『ゼンブ・オブ・トーキョー』がある事によって、これからも四期生の絆を深めていきたいという気持ちになるので、バースデー上映2年目決定も本当に嬉しいです」と喜びを噛みしめていた。

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