イベント中盤では、本作の⼤ヒットを祈願する鏡開きを実施。司会者の合図で⽊槌を振り下ろし鏡開きが⾏われると、会場からは⼤きな拍⼿が起こり、鏡開き後、ILMARIは「とても気分がいいです」と声を弾ませた。

イベントは終始和やかな雰囲気のまま、終了の時間に。締めの挨拶を求められると、SUは「今⽇のお客さんが、グッズを⾝につけていただいたり、つなぎで来ていただいたり、うちわを持っていたり、本当ありがとうございます。とてもすてきな映画を作っていただいて、このような舞台もご⽤意いただいて、初めてばかりで感動しています」と感謝を伝えた。ILMARIは「こうして映画が完成して、たくさんの⽅に来ていただいて、うれしい限りです」としみじみと話し、続けて「この後のプランは決めていなくて、まだ5⼈で話してもない。この先、またやることがあるかもしれないし、ないかもしれないし、まだわからないですが、3⽉のアリーナ公演もぜひ皆さん来ていただいて、映画の続きだと思って楽しんでいただけたらなと思います」と呼びかけ締めくくった。

退場を促されると、SUは⾃⾝のグッズを持つファンのもとへ駆け寄り、⾄近距離で感謝を伝えるファンサービス。最後まで会場の熱を⾼め、イベントを盛り上げていた。

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