また、他の人には見えない一子の親友・サンゴ(三浦透子)が、一子の傍で何かをたくらむように微笑んでいる姿や、ギャンブル(鈴木伸之)が銃を構える後ろで怯えているような大穴(宇野祥平)と一子の姿、そして、「ミステリー・アリーナ」で出題される問題「嵐の中、孤立した洋館で起きた殺人事件」の殺人シーンなど、不穏なシーンの数々を捉えた場面写真が到着。




ハイテンションな司会者と対照的に険しい表情をした解答者たち、さらにはテレビ推理ショーには似つかわしくない銃を構えた姿は、「犯人当てたら100億円!」と謳われる裏で不穏なことが起きている様子を予感させ、狂気がにじみ出る写真となっている。
