この度、宮城県仙台市出身の渡邊圭祐が、市内2劇場での舞台挨拶に“降臨”する 『女神降臨 Before 高校デビュー編』 公開御礼!仙台降臨舞台挨拶が行われた。

前編公開から約1週間が経ち、二部作の後編である『女神降臨 After プロポーズ編』のプロモーションも本格化した、3月28日から地元・仙台に“降臨”した渡邊は、午前中から仙台のラジオ局の番組収録やテレビ局の番組ロケ、仙台駅前での生中継などのプロモーションを精力的にこなし、夕方には、今年1月から宮城県の魅力をPRする“みやぎ絆大使”も務めている縁もあって、宮城県庁への表敬訪問も実施。

その後も夜まで新聞・雑誌・TVなどの個別取材を受け続け、「仕事の時はいつも“宮城”のことを口にしている」と明かした溢れんばかりの地元愛と、「世代・性別問わず色んな人の背中をぐっと押してくれる作品」であるという映画『女神降臨』の魅力を熱く語り続けた。
