この度、本作の宣伝アンバサダーを務め、かつてマイケル・ジャクソン本人の振付師であるトラヴィス・ペイン氏から直接指導を受けた経験を持つTravis Japan・宮近海斗と、本作を携えて初来日を果たしたマイケル役のジャファー・ジャクソン、幼少期のマイケルを演じたジュリアーノ・ヴァルディによる特別鼎談映像が解禁!

特別鼎談映像では、宮近海斗が流ちょうな英語で「“チャカ”と呼んでください」と自己紹介。すると、ジャファー・ジャクソンとジュリアーノ・ヴァルディから思わぬサプライズが飛び出した。実は2人とも、宮近との対面を前に、5月に行われたダンスイベントで宮近が披露した「今夜はビート・イット」のパフォーマンス映像を事前にチェックしていたといい、「すごく良かった!」と大絶賛!
和やかな雰囲気の中でスタートした鼎談で、すでに映画を鑑賞していた宮近は「素晴らしい作品でとても感動しました。まるでマイケルが生き返ったような感じでした」と興奮気味にコメント。ジャファーとジュリアーノも「嬉しいよ」と満面の笑みを浮かべた。