また本作の内容にちなんで「理想の⾃分の姿」をそれぞれ発表。SUZUKAは「森の中で仙⼈をやっている⾃分。そんな⽣活に憧れがあります。⽬に⾒えない何かに願いを込めて、毎⽇を真摯に突き詰めて両⽣類のように⽣きる」と独特な状況を妄想した。これに寺⻄は「それはどういう事ですか!?みんな“?”ですよ」と困惑し、原⽥は「⽔も陸も、両⽅に住みたいんだね。凄いねえ」としっかりと受け⽌めていた。

寺⻄は「海⼥さんになりたい」と⾔い「僕の⼈⽣は海⼥さんの⽅々に⽀えられていると⾔っても過⾔ではない。サザエとか⾙類が好きなので、⾃分で出来たら⼀番いい」と理由を解説すると、すかさずSUZUKAは「確かに⾙が似合う。もう⾙に⾒えてきた」とニヤリ。寺⻄から「テキトー過ぎます!それは失礼ですよ!」とお叱りを受けていた。⼀⽅、原⽥は「頭脳キレキレのどこかの⼤学教授!なんでも知っているプロフェッサーになって…林修をぶっ倒す!」と宣⾔し、SUZUKAから「それは『ネプリーグ』で!?」と驚かれていた。
またSNSとの距離感の話題になるとSUZUKAは、TikTokを通してカーディ・Bに反応してもらえた驚きを語り、寺⻄はSNSとのちょうど良い距離感を模索していると述べた。⼀⽅、SNSは⾒る側オンリーという原⽥は「SNSを⾒るのを⽌める⽅法を検討している。ずっとスクロールして眠る⽣活だから。⽬が痛くなるので本当に⾟い!⾒るのを⽌めたい!」と切実な悩みを打ち明け、爆笑をさらっていた。
最後に寺⻄は「来年2026年1⽉1⽇公開という事で、この映画を”映画鑑賞初め”にしていただけたらと思います!」と上⼿にPR。原⽥も「本当に⾯⽩映画です!”映画鑑賞初め”にしてもらえたら幸せです」と便乗アピール。SUZUKAは「主題歌を我々新しい学校のリーダーズで歌わせてもらっています。2026年も我々も進んで、そして『迷宮のしおり』も進んでいけたらと思います。ぜひ皆さん、ご覧ください!」と呼び掛けていた。
