女性を救うシェルター<おうち>にある特別な<ルール>にちなんで、それぞれの<おうち>のルールを発表。これに吉岡が「仕事を忙しくしていると時間が惜しいので、簡単な作業は瞬速でやると決めています」と答えると、ウイカがすかさず「簡単な作業とは!?」と質問した。すると吉岡は「例えば、お風呂から上がって体を拭くとかはめちゃくちゃ簡単な作業なので、それを最速でやるっていう。どうすれば最速で終わるかも常に考えています」と照れながら身振り手振りで明かしていた。

奈緒は「京都で買ったお香を焚く」のが最近のルールだそうで「それを焚いていると京都御出身の吉岡さんを思い出します。自然と『吉岡さん、今何をしているのかな?』と思いながら焚いています」と返答。これに吉岡は「いつも傍にいるよ~!」と嬉しそうに反応していた。

美保は「コロナ禍で買ったサボテンに話しかける」のがルールというが「買った時は凄く小さかったのに、今では私の背丈を超えている!」と驚きの事実を明かして、吉岡から「怖い!」と怯えられていた。ただ美保のサボテンへの愛は相当で「いつも話しかけている。お前だけは捨てないぞ、大事にするぞと伝えている」と明かした。

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