この度、5月3日に横浜国際映画祭の上映後の舞台挨拶に、丸山隆平、佐々木蔵之介、城定秀夫監督が登壇した。

本作は、俳優として唯一無二の存在感を示す佐藤二朗が、原作・脚本・主演を務め、城定秀夫が監督を務める。右手で触れるだけで人を殺めることができる異能を持った山田太郎(佐藤)。その数奇な運命を背負い、“名前のない怪物”と化した男の希望と絶望、そして狂気を描く。

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